JLT-iの安心機能

4つの安心機能で受験トラブルを防止
JLT-iには受験トラブルを防止する機能が実装されており、安心して試験を実施いただけます
画面離脱に警告を表示
離脱防止
不正行為抑止
試験問題が表示されている画面から離れる場合、画面離脱を検知したことを知らせる警告画面を表示します。

受験生には試験画面にだけ集中してほしいのですが、スマホを使っていると他のアプリやサイトを見たくなるかもしれません。

試験画面から離脱することは不正行為につながりかねないので、何らかの対策が必要になります。

JLT-iでは、試験画面から離脱したことを検知できるようになっており、画面離脱を検知したことを受験生に知らせることで不正行為を抑止します。

問題・選択肢のランダム表示
不正行為防止
試験監督の負担軽減
問題と選択肢の順番はランダムで表示されます。不正行為防止にもつながり、試験監督の負担も軽減されます。
ラベル

全受験生が同一の問題で試験を受験しますが、問題が表示される順番はそれぞれ全く違います。選択肢もランダムで表示されます。

受験サイトの安定性
簡単な再接続
トラブルに強い
何らかのトラブルが発生しても、再度ログインするだけで試験が続けられます。

JLT-iはオンラインで行われる試験であるが故のトラブルが生じることもあります。接続が切れる、画面を閉じてしまう、受験生が操作を誤るなどのトラブルです。

JLT-iはこれらの起こり得るトラブルに対応するシステムを持っています。ほとんどの問題は受験サイトに再接続するだけで解決でき、引き続きテストを受けることができます。もしくは何もしなくても操作の誤りなどを修正し、正常な試験の続きができるようになっています。これにより監督の先生の負担も軽減できます。

機械翻訳防止機能
翻訳拒否
日本語のまま表示
翻訳を妨害
JLT-iの問題文や選択肢は、インターネットを介して行われる機械翻訳では翻訳されないようになっています。
ラベル

オンラインで翻訳ができるサービスは大変便利ですが、日本語テストにおいては厄介なものになります。受験生が問題文の表示された画面を機械翻訳にかけることは望ましいことではないからです。

しかし、ご安心ください。JLT-iの試験画面は機械翻訳できないようになっています。

スマホの機械翻訳メニューが表示されなくなり、無理に機械翻訳を動作させても、翻訳されずに日本語のまま表示されたり、意味の通じない結果が表示されてしまいます。

安心できる日本語試験、JLT-i
受験トラブルを防止する機能が充実しているJLT-iは、
受験生にも実施する学校様にも安心できる日本語試験です。
このような機能は、随時アップデートにより改善・追加されております。